ずっと、ご自身の歯で噛んでいただきたい 予防歯科から口腔外科まで、質の高い「保存治療」で歯を長く残していきます。
ずっと、ご自身の歯で噛んでいただきたい 予防歯科から口腔外科まで、質の高い「保存治療」で歯を長く残していきます。

2015.02.13更新

"いちょう通り歯科の院長である私は、東京西徳洲会病院の副院長である佐野先生が代表顧問を務める「東京西顎顔面口腔インプラント臨床研究会」の会長を務めるなど、インプラント治療に力を入れておりますが、治療と同じぐらい注力しているのが「インプラントのメンテナンス」です。

患者様を拝見していると、口腔外科領域のインプラント治療だけに、治療法や歯科医師の技術に関しては、さまざまなことを調べたり、気にされた上で、歯科クリニックを選択されているように感じます。
しかし、インプラントとはメンテナンスが重要で、定期的に治療を受けた歯科クリニックに通院しなければならないという点や、インプラントのメンテナンスについても力を入れている歯科医師を選択しなければならないという点に関しては、歯科クリニックの選択の際、意識から抜け落ちてしまっているように思うのです。

インプラント治療は、治療費が高額です。
とても残念ですが、インプラント治療=儲かるという意識から、インプラント治療を行っている歯科医師もいないとは言い切れないのが現状です。
このような考え方の歯科医師が、メンテナンスに力を入れているとは考えづらいです。

インプラント治療を行う歯科クリニックを選ぶ際は、インプラントのメンテナンスにまで気を配っているかどうか、また、自身が定期的に通う事ができるエリアの歯科クリニックなのかを確認すべきかと思います。

投稿者: 医療法人社団尚知会 いちょう通り歯科

2015.02.13更新

"いちょう通り歯科は、東京西徳洲会病院の口腔外科と医療連携を行っています。
東京西徳洲会病院の副院長である佐野先生が代表顧問を務める「東京西顎顔面口腔インプラント臨床研究会」は、当クリニック同様、東京西徳洲会病院と医療提携を行い、インプラント治療に注力している歯科医師が集まって行われている研究会です。
「佐野先生の手技を学習し、インプラント治療に停まることなく口腔外科手技を可及的に安全に施術し、患者様の為の医療に尽力をつくす」という基本趣旨のもと、定期的に研修会および、学会発表を行っています。
私は現在、この「東京西顎顔面口腔インプラント臨床研究会」の会長を務めております。

この研究会のメンバーは、インプラント治療の専門医として、インプラント治療を代表する口腔外科のエキスパートである東京西徳洲会病院の副院長 佐野先生から多くを学び、更なる手技および知識の向上を図り、常日頃より歯科医師としての成長を大切に、まい進しています。
もちろん私も、同じです!
インプラント治療のご相談は、安心できる治療を心がけている、いちょう通り歯科へお問い合わせください。"

投稿者: 医療法人社団尚知会 いちょう通り歯科

2015.02.02更新

いちょう通り歯科は、東京西徳洲会病院の口腔外科と医療連携を行っております。
東京西徳洲会病院の歯科口腔外科・口腔センターは、2005年の病院開院と共に設立された歯科特殊専門外来です。
歯科・口腔における、低侵襲的治療を行っています。
口腔外科基幹病院としての実績が高く、特に東京西徳洲会病院の副院長である佐野先生は、インプラント治療を中心とした口腔外科のエキスパートで、佐野先生が代表顧問を務める「東京西顎顔面口腔インプラント臨床研究会」に、私も在籍しております。

「歯医者さん」と聞くと、一般歯科と呼ばれる虫歯などの治療を、すぐに思い浮かべるかと思うのですが、予防歯科や保存治療はもちろんのこと、インプラント治療などからはじまり、交通事故やスポーツなどによる怪我などの口腔外科領域まで、歯科医師の治療は多岐に渡ります。
いちょう通り歯科の患者様が、専門的な検査や治療が必要となった時は、東京西徳洲会病院の口腔外科をご紹介し、当クリニックと連携を取りながら治療を進める事ができるので、安心していただけると思います。

投稿者: 医療法人社団尚知会 いちょう通り歯科

2015.02.02更新

"いちょう通り歯科の院長、岩佐です。
2月に入りましたが、まだまだ寒い日が続きますね。
今年度は、昨年よりも寒くなるのが早かった印象があります。
その分、暖かさも早めに感じられるようになるのでしょうか?

さて、歯科治療において従来どおりの治療を行えば、歯科医師の腕がどんなに高度であっても、痛みはつきものです。
よく子どもが「痛いから歯医者さんに行きたくない!」と駄々をこねたり、泣き叫んだりしている姿を見かけると思います。
でも実際は、「痛み」とは、大人になれば感じなくなる感覚ではありません。
大人だって、痛いものは痛いです。
痛みに弱い方は尚更です。

そこで私はこのブログを通して、患者様に「痛みに弱い方、痛みが不安な方は、必ずお話ください」と申し上げたいと思います。
今は、痛みを最小限にできる治療法が、いくつもあります。
例えば、いちょう通り歯科では、リラックス麻酔法を導入しています。
土曜日の診療時間内に麻酔科医によるリラックス麻酔を行った上での治療を行っています。

痛みを我慢した治療ほど、辛いものはありません。
少しでも痛みを軽減できるよう、歯科医師と患者様で考えて、最適な治療を進めていきましょう。

投稿者: 医療法人社団尚知会 いちょう通り歯科

2015.02.02更新

いちょう通り歯科の院長、岩佐です。
当クリニックは、保存治療に注力しております。
でも永久歯を保存するには限界があることは、皆さんもご存知のとおりです。
あまりにもひどくなってしまった虫歯や歯周病の状況では、保存治療は困難です。

歯の健康を維持し、全身の健康を促進して、健やかに過ごしていく為には、今ある自然歯を少しでも多く残していく事ですが、その為には、定期的な歯科検診とクリーニングが重要です。
定期的に歯科検診をしていれば、万が一、虫歯や歯周病になってしまっていたとしても、初期段階であり、保存治療も可能となります。

「歯科検診やクリーニングが大切なのは分かっているけど、忙しくて、なかなか歯医者に行けない」という方も多いと思います。
そこで当クリニックでは、土曜日も19時まで診療を行っております。
お仕事がお休みの日に、いちょう通り歯科へ是非、ご来院ください。

それ以外の曜日も休診日の日曜日と、18時までの診療とさせていただいております水曜日以外は、全ての曜日、19時まで診療しておりますので、お仕事帰りや部活動帰りの治療も可能です。
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投稿者: 医療法人社団尚知会 いちょう通り歯科

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